美マダム急増!ヒアルロン酸注入ができる東京のクリニック比較

「若く美しく」を叶える東京のヒアルロン酸注入クリニック特集

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ダウンタイムってあるの?

アンチエイジングに効果的なヒアルロン酸注入ですが、痛みやダウンタイムはどれくらいあるのか、また、副作用があるのかどうかも気になるところです。

施術後自然に治っていくものや、そのままにしておいてはいけない副作用までご紹介するので、施術を受けたいと思っている方はぜひ覚えておきましょう。

ヒアルロン酸注入の痛みやダウンタイムは

●痛みはほとんどなし、心配な方は麻酔で対応
注射なのでチクッとした痛みはあるものの、「我慢できない痛みではない」というのが多くの口コミで寄せられています。ヒアルロン酸自体に麻酔効果のある種類を使っているクリニックもありますが、ほとんどのクリニックでは麻酔テープなどを用意しているため、利用すれば痛みが心配な方でもほぼ無痛で施術を受けることができます。

●ダウンタイムは直後のみ
施術直後は赤みや腫れがあります。また部位によっては内出血する場合もあるようです。

お化粧直しができるブースを用意しているクリニックもありますが、なるべく当日は注入部位にお化粧はしないのがベスト。針穴は目立ちませんが、部位によってはやはり気になる場合もあるので、マスクを用意しておくと便利です。

施術後は麻酔が数時間効いていますが、麻酔が切れたあと鈍い痛みやかゆみがある場合もあります。2~3日は肌に違和感がある場合もありますが、それ以降は自然になじみ、肌にハリが出てきて若返りの効果を感じられるそうです。

ヒアルロン酸の副作用とは

●ヒアルロン酸の皮下組織化
ヒアルロン酸の注入場所が浅かったり、注入量が間違っていた場合、皮下組織化して肌がボコボコとしてしまうことがあります。また、何回同じ場所に注入した場合も、同じような症状が現れることがあります。

●アレルギー反応
もともと体内で生成される成分なので確率としてはとても低いのですが、ごく稀にアレルギー反応がでることがあります。この場合適切な処置を取れるかどうかが大切なので、心配な方は診察の際に確認しておくと良いでしょう。

●細菌感染による炎症や腫れ
注入の際に患部に最近が入ってしまうと、腫れや炎症が起きる場合があります。クリニック内の清潔が保たれていれば起こることはありませんが、施術後時間がたっても患部に痛みが残っていたり、腫れていたりする場合は、クリニックに相談して診察してもらいましょう。

 
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